貴女と別れて、東京に帰った後… …カッターで左手の手首を切りました。 …生きているのが辛く、携帯電話を開いても貴女の温もりを感じられず涙しました。 …自失呆然と過ごす時間はムダに長く苦しめ、心を歪めました。 …貴女を失いながら、なぜ生きなくてはいけないのか? …出会えて良かった? …ありがとう。さよなら? …何故 別れて前向きになれるのか? …今も理解できず苦しんでいます。 …貴女を想う時に言う何千何万個の美しい言葉も、貴女がいなくては枯れた草木に等しく… …貴女がいなければ、友人と酒を飲んでも涙をこぼすばかり。 …旅行に出て丘を眺めれば、二人で行った富良野の丘を思い出し…ログハウスを見ては暗闇でキャンドルの明かりに照らされた店を思い出す。 …ジャガ芋を食べれば、美味しそうに食べる貴女を思い出し胸が熱くなり、 …夕日に染まる山を眺めれば、二人で眺めた旭岳を思い出し目頭を抑える。 …川で砂利を拾っては、宇治川を思い出し胸を詰まらせる。 …全ての出来事が貴女との時間とシンクロし、その度に両手を着いて号泣す。 …生きるのが辛い。 …貴女がいなければ、どんなに汗を流し稼いだお金も ティッシュの紙きれのように使い捨てるだけ。 …貴女がいなければ、暗闇の中を目隠しをして歩くのと同じ。 貴方を忘れない… この先何年経っても貴方以上に愛せる人には出逢えない… 同じ様には愛さない。 二度と会えなくても貴方を忘れない。私の全てをかけて愛した人だから… 思い出にする事は出来ない… この世に貴方はただ1人… 誰も代わりにはなれない… 一目でも良い
逆援助掲示板に逢いたい。 …未だ涙は枯れず そうそうと流れるばかり。