笑う角には福きたる
『ひとりに なりたいの。。』 たくさん話したね。笑ったね。 あなたの隣に居れるだけで本当に幸せだったよ。ほかに何もいらなかったはずなのに… 彼女に勝てないことくらいわかってた。だから。ただ近くに居たかった。どんな存在でもいいそばにいたかった。 あの日 気持ちを隠したままでいれたら 今でもあなたのそばに居れたかな?一緒に笑ってたかな? もう9年も経つのにね。新しい幸せ掴んだはずなのに。あなたを思うと涙が出ます。 もう逢えないのかな?きっと縁があるならいつかまた…なんて期待してる私が居ます。 逢いたいよ。ほかには何も望まないから。ただ あなたに逢いたい あなたしか見えなかった 夢さえも見れなかった そんな自分を 嫌いになりそうで・・・ 『愛してる』 って 言えばよかった 私 少し成長したの もしも あなたに会えるなら 今なら言える いつまでも 変わらず あなたを 『愛してる』
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貴女と別れて、東京に帰った後… …カッターで左手の手首を切りました。 …生きているのが辛く、携帯電話を開いても貴女の温もりを感じられず涙しました。 …自失呆然と過ごす時間はムダに長く苦しめ、心を歪めました。 …貴女を失いながら、なぜ生きなくてはいけないのか? …出会えて良かった? …ありがとう。さよなら? …何故 別れて前向きになれるのか? …今も理解できず苦しんでいます。 …貴女を想う時に言う何千何万個の美しい言葉も、貴女がいなくては枯れた草木に等しく… …貴女がいなければ、友人と酒を飲んでも涙をこぼすばかり。 …旅行に出て丘を眺めれば、二人で行った富良野の丘を思い出し…ログハウスを見ては暗闇でキャンドルの明かりに照らされた店を思い出す。 …ジャガ芋を食べれば、美味しそうに食べる貴女を思い出し胸が熱くなり、 …夕日に染まる山を眺めれば、二人で眺めた旭岳を思い出し目頭を抑える。 …川で砂利を拾っては、宇治川を思い出し胸を詰まらせる。 …全ての出来事が貴女との時間とシンクロし、その度に両手を着いて号泣す。 …生きるのが辛い。 …貴女がいなければ、どんなに汗を流し稼いだお金も ティッシュの紙きれのように使い捨てるだけ。 …貴女がいなければ、暗闇の中を目隠しをして歩くのと同じ。 貴方を忘れない… この先何年経っても貴方以上に愛せる人には出逢えない… 同じ様には愛さない。 二度と会えなくても貴方を忘れない。私の全てをかけて愛した人だから… 思い出にする事は出来ない… この世に貴方はただ1人… 誰も代わりにはなれない… 一目でも良い逆援助掲示板に逢いたい。 …未だ涙は枯れず そうそうと流れるばかり。
ありがとうは いくつあっても 足りないのに。好きなのかな 今まで気付かなかった あなたが近くにいて, あなたと話していると なんか楽しくて そばにいたくて… どうせ無理な系恋なんだ わかっている けど,あなたと出会い系で繋がっていたい どうしたら いいかな相手になんか されないし 辛い 苦しい 行き場のない気持ち どうしたら いいの 教えてください.
荒野を飛ぶ鳥 何処へ行くの 陽が昇る場所へ あなたのいる所へ わたしは遠い空を飛んで来た そして撃ち落とされた 見たこともないセフレ募集掲示板の美しい瞳に。 そしてわたしは恋に落ちた。 血煙りあげた心を いつも 抱いてくれた。 ごめんなさいは いくつあっても 足りないのに。 わたしはこうして ここでこっそり 愛を叫んでるだけ。 『愛に年齢はない。いつもうまれたて』 血煙りあげた心を いつも 抱いてくれた。 
貴女の横で笑顔を見たい・・・ 貴女は横で笑顔を見て欲しい・・・ 貴女の横で温もりを感じたい・・・ 貴女はよこで温もりを感じて欲しい・・・ いつまでも・・・いつの日も・・・ただ、あなたの傍にいたい。 いつも一緒に笑っていられたら どんなに幸せだろう。 大好きだよ…。 あたしは側にいちゃ いけないって わかっているけど いれなきゃ 辛くて仕方ないんです 隣で笑って名前を呼んでくれてた頃には戻れないよね 今は嫌いなんだもんね 話は聞いてほしかったよ そしたら誤解もとけて一緒にいれたかもしれないのに やっぱり今でも好きだよ
素直に言ったら 失うの怖くて無理 本当は今すぐに甘えたい 今めっちゃ心痛い きっと忘れられちゃうんだろうな… 何もないし一緒にいたいの。 同じ空間にいたいの。 忙しいのはわかるし それを嫌だとは思わない でも 一緒にいたいって 思うの一緒に居るようになって、明日で丸1年が経つんだね。 不思議なカンジ・・・ あの日。 お互いにこれからを決意したあの時に、 あなたが言った言葉をわたしは忘れられないの。 「オレはね・・ゆりと結婚したいって思ってる。」 あの状況で、お互いの立場を考えた時に、 あなたはきっととても不安で・・ だから、すごい勇気をふり絞って言ってくれたんだよね。 いつもは大きなあなたが、 消え入りそうなか細い声で言った、その言葉。 それからはずっとずっと・・一緒が当たり前で。 二人で一つのわたしたち。 幸せよ、わたし。 あなたの傍で、こうして生きていられて、とても幸せ。 なんだろう・・・? 心がホワホワしてて。 穏やかな気持ちで、明日を迎えたいなー。
家に居候していたおじさんが「空を見てみなよ」というので空を見てみると、雲の上で信じられないほどの大きな光の輪が回転しているのです。夜なので、その光の輪ははっきり見ることが出来ました。妹も出てきて、3人であれは何だ何だと一緒に騒ぎましたが、原因もわからず近所の人も騒いでいないようなので、結局「見なかったことにしよう」という感じで布団についたのを覚えています。

でも今、やっぱり見なかったことには出来ず、あれは一体なんだったんだろうかと時々ふと思う事があるのです。

ライン作業なのでライン稼働中は部品箱が流れてくるんです。

休憩時間は箱が流れるトコに腰掛けて休んでるんですが、向かい側で腰掛けてる友人を見ていた時のコト…

休憩終了と同時ライン稼働が始まり箱が流れてきて…どんどん接近…
体に接触
どーするのかと見てると…ド派手に箱を押し戻していました


後で聞くと『もぅ少し休みたかったんよ~』って言ってました

一人で笑いながら作業始めました
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